戦略・ゲーマー向けランキングおすすめボードゲームランキング(7ページ目)
61〜70位を表示中(全100タイトル)
612人専用のパズルゲーム。ボタンを集めながら布のピースをパッチワークして9×9マスを埋める。シンプルなルールながら深い戦略性と高いリプレイ性が特徴。30分以内に終わるため手軽に遊べる。
622チームに分かれて暗号を解読し合うゲーム。味方にはわかるが敵にはわからないヒントを考える。コードネームと似ているが、蓄積した情報で相手を読む要素が加わり、中盤以降の読み合いが最高に熱い。
63保安官と商人に分かれて取引するブラフゲーム。商人が申告通りの品を入れているか保安官が疑うか、交渉や賄賂も含めたドラマが毎回生まれる。プレイヤー全員が保安官役を交代で担当するユニークな構造。
64抵抗軍とスパイに分かれる正体隠匿ゲーム。脱落なしで全員最後まで参加できる設計が人狼との大きな違い。5人から遊べ、30〜45分で完結。議論と読み合いが熱く、リピーターが多い名作。
65アメリカ大陸を縦横無尽に鉄道でつなぐ路線建設ゲーム。カードを集めて路線を確保し、目的地カードを達成する。競合他社に先を越されないよう路線を奪い合う駆け引きが絶妙で、家族でも友人グループでも楽しめる。ルールが直感的で初心者でも2〜3回プレイすれば完全習得できる。
66中世フランスの風景をタイルで作り上げながら、ミープル(駒)を配置して得点を競うタイル配置ゲームの名作。ルールは非常にシンプルで、タイルを1枚引いて置くだけ。それでいて駒の配置に深い戦略が生まれる。2人でも十分楽しめるため、カップルや夫婦に特に人気が高い。
67同じボードに永続的な変化を加えながら遊ぶレガシーゲームの入門作。24エピソードにわたる都市建設の物語を楽しめる。Uwe Rosenbergがデザインしたシンプルなタイル配置をレガシーシステムで昇華した傑作。
685種類のキャラクターになりきってブラフを仕掛ける超短時間ゲーム。1ゲーム10〜20分、持ち時間を失ったら脱落。嘘をついて生き残るか、相手の嘘を見抜くか。繰り返しやりたくなる中毒性が高い。
69数字タイルを使ったラミー系タイルゲームの世界的ベストセラー。1,000万個以上販売された超定番で、3世代で楽しめるゲームとして知られる。テーブルに並べたタイルの組み換えが独特の脳トレ感覚。
70江戸時代の東海道を旅人として旅するゲーム。美しいアートワークで描かれた日本の景色を楽しみながら旅の思い出を集める。「先に進む人が損をする」逆転のシステムがユニークで、穏やかながら読み合いがある。
よくある質問
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