家族・子ども向けランキングおすすめボードゲームランキング(2ページ目)
11〜20位を表示中(全100タイトル)
11北米カスカディア地方の生態系を再現するタイルとトークンの配置ゲーム。2022年スカウト賞受賞。1人プレイから4人まで対応し、ルールはシンプルながら毎回異なるパズルが楽しめる現代の人気作。
12全員でヒントを出し合って正解者を助ける協力ゲーム。ただし同じヒントを書いた人のカードは無効になる。かぶらないように考えながらヒントを書く発想の楽しさが魅力。2019年大賞受賞。
13同じボードに永続的な変化を加えながら遊ぶレガシーゲームの入門作。24エピソードにわたる都市建設の物語を楽しめる。Uwe Rosenbergがデザインしたシンプルなタイル配置をレガシーシステムで昇華した傑作。
14江戸時代の東海道を旅人として旅するゲーム。美しいアートワークで描かれた日本の景色を楽しみながら旅の思い出を集める。「先に進む人が損をする」逆転のシステムがユニークで、穏やかながら読み合いがある。
15お寿司カードをドラフトしてセットを集めるシンプルなゲーム。15〜20分で終わり、かわいい寿司キャラが人気。ドラフトの基本を学べる入門ゲームとして評価が高く、世界中で売れている定番作。
16カードを受け取りたくないので「ノーサンクス!」とコインを置く、シンプルの極みを行くカードゲーム。コインが溜まったカードを取って逆転する瞬間が熱い。ルール30秒で覚えられる超入門ゲーム。
17爆発する子猫カードを引いたら脱落する超シンプルなカードゲーム。回避カードで生き残りながら相手を爆発させる。Kickstarterで当時最大の支援額を集めたインターネット発の人気作。
18同じ絵柄が出たら中央のトーテムを素早く掴む反射神経ゲーム。最大10人まで同時に参加でき、誰でも直感的に遊べる。子どもから大人まで全員が同じ土俵で戦える公平性が魅力。
19歴史上の出来事や発明品のカードを年代順に並べるトリビアゲーム。「電話が発明されたのはいつ?」を直感で判断する教育的要素とゲーム性の融合が秀逸。勉強嫌いの子どもも自然に歴史を学べる。
20色のカードを集めてセットを作るシンプルなカードゲーム。3色までしか点数にならず、4色目以降はマイナス点になる制約が悩ましい。シャドウハンターズの前身的存在で、シンプルながら毎回異なる展開が楽しい。
よくある質問
「家族・子ども向けランキング」で一番おすすめのボードゲームはどれですか?
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