2人プレイランキングおすすめボードゲームランキング(8ページ目)
71〜80位を表示中(全100タイトル)
71ダイスを振って中世の王国を建設する同時進行ボードゲーム。全員が同時にダイスを振って自分のボードに建物を配置するため、待ち時間がほぼなく快適に遊べる。ラミーキューブのWolfgang Kramerが手がけた作品。
72歴史上の出来事や発明品のカードを年代順に並べるトリビアゲーム。「電話が発明されたのはいつ?」を直感で判断する教育的要素とゲーム性の融合が秀逸。勉強嫌いの子どもも自然に歴史を学べる。
73色のカードを集めてセットを作るシンプルなカードゲーム。3色までしか点数にならず、4色目以降はマイナス点になる制約が悩ましい。シャドウハンターズの前身的存在で、シンプルながら毎回異なる展開が楽しい。
74スパイをテーマにした2チーム対戦ワードゲーム。スパイマスターが1単語のヒントで複数のエージェントカードを誘導し、相手チームより先に全員を発見する。言語センスと連想力が問われる大人向けパーティーゲームの傑作。毎回異なるカード配置で無限に遊べるリプレイ性の高さも魅力。
75古代文明を率いて7つの不思議を建造するカードドラフトゲーム。全員が同時にカードを選ぶため、プレイ人数が増えてもゲーム時間がほぼ変わらない(30〜45分)のが最大の特徴。2〜7人まで幅広く対応し、人数が多い場合にも時間を圧迫しないため、グループゲーム会の定番。
76謎の生き物に名前をつけて記憶し、同じ生き物が出たら素早く名前を叫ぶ記憶ゲーム。子どもが大人に勝てることも多く、家族みんなが笑えるカオスな盛り上がりが最大の魅力。1,000円台で買えるコスパも優秀。4歳から遊べるため、幼い子どものいる家庭へのギフトに最適。
77ゾンビ世界で生存者を率いるコロニーを運営する準協力型ゲーム。裏切り者が潜む可能性があり、協力しながらも疑心暗鬼になる独自の緊張感が魅力。豊富なシナリオとキャラクターで高いリプレイ性を誇る。
781人が幽霊役になり、夢のようなイラストを通じてヒントを伝え、残りが探偵として謎を解く。ディクシットの世界観に推理要素を加えた豪華な協力型推理ゲーム。幽霊役の表現力と探偵の解読力が試される。
79電力会社の経営者として都市に電力を供給するネットワーク構築ゲーム。競りで発電所を取得し資源を調達して都市に電力を供給する。経済的な読み合いが深く「ゲーマーズゲーム」として定評がある。
80「暑い〜寒い」のような対立する概念のスペクトラム上に、隠れた答えがある。チームメンバーにヒントを出し、どこを指しているか当ててもらうゲーム。価値観や感覚のズレが議論と笑いを生む。
よくある質問
「2人プレイランキング」で一番おすすめのボードゲームはどれですか?
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