初心者・ギフト向けランキングおすすめボードゲームランキング(2ページ目)
11〜20位を表示中(全100タイトル)
11歴史上の出来事や発明品のカードを年代順に並べるトリビアゲーム。「電話が発明されたのはいつ?」を直感で判断する教育的要素とゲーム性の融合が秀逸。勉強嫌いの子どもも自然に歴史を学べる。
12全員でヒントを出し合って正解者を助ける協力ゲーム。ただし同じヒントを書いた人のカードは無効になる。かぶらないように考えながらヒントを書く発想の楽しさが魅力。2019年大賞受賞。
131〜100の数字を直接言わずにテーマに沿った言葉で表現し、全員で小さい順に並べる協力ゲーム。「スポーツの中で1に近い数字は?」に「囲碁」と答えるような言語感覚の面白さ。2〜10人まで対応し、全員協力なので競争ストレスがない。大人のパーティーから家族まで幅広く楽しめる。
14害虫カードを押し付け合うシンプルなブラフゲーム。「これはゴキブリです」と宣言してカードを渡し、受け取った人が信じるか疑うかを決める。手元に同じ虫が4枚たまったら負け。単純なのに心理戦が熱い。
15色のカードを集めてセットを作るシンプルなカードゲーム。3色までしか点数にならず、4色目以降はマイナス点になる制約が悩ましい。シャドウハンターズの前身的存在で、シンプルながら毎回異なる展開が楽しい。
16困ったシチュエーションを手札のカードを使って乗り越えるアイデア大喜利ゲーム。「猫とチョコレートしかない状況で熊から逃げるには?」という突拍子もないシナリオに笑いが止まらない。プレゼン力・話術で勝負するため、アイデアマンが輝ける場面が多い。
17アメリカ大陸を縦横無尽に鉄道でつなぐ路線建設ゲーム。カードを集めて路線を確保し、目的地カードを達成する。競合他社に先を越されないよう路線を奪い合う駆け引きが絶妙で、家族でも友人グループでも楽しめる。ルールが直感的で初心者でも2〜3回プレイすれば完全習得できる。
18磁石を使ってボールを操作する2人専用のアナログサッカーゲーム。木製のフィールドに磁石コマでボールを打ち合い、相手ゴールに入れるか相手をKLASKゾーンに落とすかを競う。直感的で熱くなれる。
19花(安全)とドクロ(罠)のコースターを使ったシンプルなブラフゲーム。「何枚めくれる」と宣言して競り合い、ドクロを踏んだら脱落。ルール1分、でも心理戦は奥深い。
20たった16枚のカードで遊べる日本発の傑作カードゲーム。姫に手紙を届けるため、相手の手札を推理しながら脱落させるシンプルなルール。1プレイ5〜10分で終わるため、隙間時間や飲み会の合間に最適。世界40ヶ国以上で発売されたグローバルヒット作。
よくある質問
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